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NO,01-060 掲載日01.06.17 |
| 業者と和解された為削除致しました。 |
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NO,01-059 掲載日01.06.15 |
| 削除致しました。 |
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NO,01-058 |
| 削除致しました。 |
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NO,01-057 |
| ご本人様の希望により掲載を中止致しました。 |
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NO,01-056 |
| ご本人様の希望により掲載を中止致しました。 |
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NO,01-055 |
| 業者と和解された為削除致しました。 |
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NO,01-054 |
| 業者と和解された為削除致しました。 |
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NO,00-053 |
| 音信不通の為削除しました。 |
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NO,00-052 |
| 平成14年3月25日、大阪地方裁判所裁判官より掲載を取り下げるようにとの事で掲載を中止致します。 |
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NO,00-051 |
| 削除致しました。 |
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NO,00-050 |
| ご本人様の希望により掲載を中止致しました。 |
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NO,00-049 |
| 業者名 |
小澤工務店 |
| 業者住所 |
静岡県榛原郡御前崎町御前崎30−19 |
| クレーム内容 |
家は木材から作られており、多少の歪みや、ソリは、おっしゃる通り仕方がないとしよう.
そこで、収縮やソリによって、床鳴りが起こってしまったならば、誠意を持って応対すべきではなかろうか?(現に、建物についての不具合があったならば、いつでも言って下さい.と常々言っているし、また保証書もある。)
なのに本日11月23日、社長自らが、我が家の床鳴りを見に来ていただいた折、その口より「床鳴りぐらいどこの家でもする.そんな事を修理しろと言うのか」とハッキリおっしゃった.
修理する、しない、以前の問題として、私は、地域に根づいた一国一城の主である、「社長」自らの口から出た言葉として、その不誠実さを信じる事ができない.今後の対応によっては、次の手段も考える。 |
| マンションですか一戸建てですか |
新築一戸建て |
| いつ購入しましたか |
平成12年 |
| 症状はいつごろからですか |
購入後1年未満 |
| アフターケアーは万全ですか |
それなりの対応はしてくれるが不満 |
| マスコミ等の取材に応じて頂けますか |
応じる |
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NO,00-048 |
| 業者と和解された為削除致しました。 |
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NO,00-047 |
| 業者名 |
株式会社葛正工務店 代表取締役葛川順一 |
| 業者住所 |
滋賀県長浜市神照町578 |
| クレーム内容 |
在来軸組工法の「筋交い」に代わる「耐力壁材=MDF(繊維板)」が、「構造用で無い」
(経緯)
I社製○○パネルで契約、しかし施主に無断で「他社のパネル;D化成株式会社製パネル」に変更。
その上、要求した「代替パネルの仕様に関する書類」は、三度も異なったものを提出。
耐力壁材=MDF(繊維板)に関する記述は、全て虚偽であった。(経緯の画像有り)
(問題点)
構造用耐力壁材は、約束していたパネルと同一のホクシン(株)製スターウッド「種類/TLME」(MDF;繊維板)を使用し、厚みは7mmから9mmにグレードを上げた、と説明。
しかし、
◆ 工務店提出の「納材ルート」で「該当時期・該当サイズの納材事実は無し」その上、「TLME」は、巾900mmである事が判明、我家は940モジュール→施工不可能
◆ MDF(繊維板)を「筋交い」に代わる「構造用耐力壁材」として使用する場合は、在来軸組・2×4に拘わらず、「建設大臣認定」が必要で、施工当時、国内で2社しか認定されていなかった。その内の1社が、ホクシン株式会社。(「(財)日本硬質繊維板工業会」等による)
◆「納材事実」の無いホクシン株式会社製MDF(繊維板)を施工するのは、「不可能」
◆ 「非構造用MDF(繊維板)」と言う事は、いつ倒壊しても不思議ではない家、と言う事になる。完成して僅か3ヵ月の時点で、1mm近く吸水による膨張が所見され、性能低下、腐朽菌・シロアリの発生も懸念される。(問題点の画像有り)
◆ 工務店は、パネルの問題が浮上して以来、自ら購入・施工したにも拘わらず責任を完全に放棄し、関連会社に責任転嫁。
(他の問題点1)
*MDF(繊維板)の施工が、「釘サイズ」・「釘打ち間隔」ともに仕様通り行われていない。「釘打ち間隔」は、1.5〜2倍以上。(問題点の画像有り)
*MDFの購入元(工務店提出書類に因る)の「○RパネルM」も、「実験したが釘サイズ2.1mmでは細すぎるので、自社製パネル(「○Rパネル」)の顧客には、パネルと同時に指定釘(N50=2.75mm又は、CN50;2×4用相当釘)も渡している。」と言及。(その後MDF購入先書類も、年末に突如変更された)
*要求していた性能が得られる様、工務店に点検と打ち直しを要望したが、点検口から見える部分のみ増打し、後は拒否。施工されたMDF(繊維板)が「非構造用」であることは、後日判明。('01 2/16・3/19内容更新)
(他の問題点2)
当方の希望を無視し、クローゼット内部にまで「コンクリート型枠用合板」を使用、ホルムアルデヒド濃度は、厚生省指針値の6〜8倍検出。公庫省エネ割増融資を受けていたが、床下断熱材は公庫断熱工事基礎基準以下を施工、押し入れ・縁側・階段収納下等は無施工。施工やり直し序でに、床下地の一部と収納部分を変更。 |
| マンションですか一戸建てですか |
新築一戸建て |
| いつ購入しましたか |
平成12年 |
| 症状はいつごろからですか |
購入後1年未満 |
| アフターケアーは万全ですか |
それなりの対応はしてくれるが不満 |
| マスコミ等の取材に応じて頂けますか |
応じる |
| 画像 |
経緯の画像 問題点の画像 購入ルート関連画像 |
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NO,00-046 |
| 音信不通の為削除しました。 |
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NO,00-045 |
| 業者と和解された為削除致しました。 |
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NO,00-044 |
| 業者と和解された為削除致しました。 |
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NO,00-043 |
| 掲載前に業者と和解されました。 |
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NO,00-042 |
| 音信不通の為削除しました。 |
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NO,00-041 |
| 業者と和解された為削除致しました。 |